【あ、こんな所に浮気の証拠が・・・】葛飾区で探偵に浮気調査の依頼を決意した【ある物】
2026/05/20
今回ご紹介するのは、葛飾区から浮気調査をご依頼されたT様の事例です。旦那様の様子が少し変だなと思いながらも【浮気】や【探偵】といった事を考える事はありませんでしたが【ある物】を発見したことにより、探偵事務所へ浮気調査をご依頼する事に・・・。
ご依頼者様が発見した浮気を確信することになる物とは
人によっては細かく取って置く【アレ】浮気調査を依頼する決め手に。
配偶者の浮気を怪しむ理由は、ご依頼者様によりそれぞれで【勤務先からの帰りが遅い】【休日に1人で出かける事が増えた】【女性物の服や小物を購入したレシートやどこかに宿泊したレシートを見つけた】等様々。
今回の事例は【ホテルに宿泊していた領収書を発見した事】が探偵へ浮気調査をご依頼する切っ掛けとなっております。しかし、どこかへ宿泊した領収書は浮気調査の依頼へ踏み切ろうと考えるまでに中々発見できずにいたのです・・・。
宿泊先の領収書。料金が少し引っかかる。
どこかの会社から発行された領収所。宿泊費のようですが・・・。
旦那様は浮気調査の1年半前にフリーランスとなっており、経費とする為に領収書は小まめに保管しているものの、時折リビングや自室の机の上に置いた置いたままであることも多かったそうです。
最初に見つけたのは旦那様がリビングのテーブルに領収書を置いたまま出かけてしまったタイミングでした。無作法に放置されており邪魔だったことから、少し整理して自室の机に置こうと思いレシートをセムクリップで纏めようとレシートを何気なく見ていると奇妙なレシートを見つけます。
【株式会社○○】と会社名の記載があり金額は【7,500円】【宿泊代として】と記載されています。領収書の日付はT様の記憶では【仕事が終わらないから、そこら辺のカプセルホテルに泊まるかネットカフェで一晩過ごす】と言って旦那様が帰宅しなかった日でした。
時折カプセルホテルともネットカフェの領収書も見ており、違和感がある費用感とは思ったものの、旦那様も独立してからは忙しく自宅に戻れない事もあった事から、この時は特に気に留めていなかったそうです。
最初の領収書を見てから2週間後、またも似たような領収書を見つけます。自宅で仕事をしてた時に作ったデータを仕事のパソコンに移すのを忘れたので、自宅のパソコンからメールで送信してほしいと頼まれた時の事でした。
今度は【個室利用料】と書かれた領収書を見つけます。金額は6,800円でこれまたレンタルスペースをビジターで入ったにしても、ネットカフェだったとしても変な金額だなと感じたT様。メールを送信してから机の上に放置してある他の領収書にも目を通してみます。
すると10枚程無作法に置かれた領収書の中には、同じようにどこか違和感がと同時に既視感のある金額でおまけに1つはホテルと書かれています。どこかで聞いた名前だなと思い、ふと調べるとラブホテルが検索でヒットしました。しかも葛飾区の自宅からそう遠くない所で・・・。
念のため、他の目につく領収書も調べた所、違和感のある金額は全てラブホテルでした。仕事の合間に行ったであろう時間もあれば、中には【休憩代として】と記載されたものも1枚見つかり旦那様の浮気を確信します。
結局、領収書は全部で6枚見つかりました。この領収書で浮気であることを問い詰める事も考えましたが、元々、帰宅が遅い日は宿泊する事、ご自身で調べてラブホテルは1人でも宿泊可能であることが多い事から言い逃れされる可能性が高いと考えます。さらに調べると【ラブホテルの領収書単体では不貞をしている証明の決定打になり難い】事から、これ以上の証拠集めは難しいと判断しお住まいの葛飾区で浮気調査を依頼できる探偵事務所を探し、弊社の無料相談をご利用頂く事になりました。
フリーランスの場合は調査時間が長くなりがち。
フリーランスでさらにノマドワーカーは行動時間が読み難い。
フリーランスでも取引先が現場となっているエンジニア等の技術者であれば、行動時間を読むのが難しいものの常駐する現場から開始といった手段もご提案できますが、今回の調査対象は技術系でありますが、いわゆる【ノマドワーカー】でもあるので、インターネット環境さえあれば仕事ができます。
カフェやレンタルスペースで仕事をする事が多いようで、葛飾区の自宅で仕事をするのは雨・風が強く外に出たくない時くらいとの事。その為、悪天候の日は浮気調査の実施を避けます。
天候の良い通常の日は基本的に葛飾区から浮気調査を開始。帰宅が遅くなる際は前もって、緊急で遅くなる際や宿泊する際はその日に連絡が来ることが、ほとんどだという事です。なので、まずは【帰宅が遅くなる】と告げている日に焦点を合わせて浮気調査実施の計画を立てます。調査対象本人は仕事の工程管理には昔から自身があるそうで、問題なく業務が進んでいれば2、3日前には遅くなる日は予告してくるとの事でした。
尚、浮気相手にもよりますが、相手も自由に動けるタイプだと証拠を獲得するまでに、仕事で稼働している日であっても10時間以上となることが、通常の会社員よりも多いです。その為、こちらのご依頼では長めの時間で【36時間プラン 税込319,000円】でご提案しご契約頂きました。
結果は調査5回で3回が空振り一番最初の浮気調査で証拠を獲得して以降は2回目の証拠を獲得した浮気調査まで女性とは会っていたものの、不貞が無い調査日となっていました。
不貞をしていた最初の浮気調査の日はホテルへ入ったものの、フリータイムで長い時間ラブホテルの中へいた事もあり12時間。以降は空振りが4時間、7時間、6時間と続き、2回目の不貞の証拠を獲得した際の浮気調査が10時間。3時間延長となり最終金額は【345,400円(36時間プランの延長料金1h8,800円を3h延長した結果)】でした。
ラブホテルの領収書とは気付き難い場合もある
領収書に記載された内容だけではわからない場合も。
今回はラブホテルの領収書を見つけてから旦那様の浮気を確信した方の事例でした。
最初はホテル名ではなく会社名(運営会社の名前)で【宿泊代として】と記載されていたこともあり、気付き難い領収書でした。
浮気調査が終了した後で、T様に聞いたお話では宿泊代との記載で【金額がカプセルホテルにしては、やや料金が上なのでおかしくは感じていた。もし、同じくらいの料金だったら気づけなかったかもしれない】との事でした。
ラブホテルの領収書を発行してもらうとホテル名ではない場合もあります。その為、領収書はラブホテルのものでも気づけなかったという方も。ローレルリース探偵事務所でラブホテルの領収書があっても気づけなかったもしくは見つけたがスルーしてしまったという方は約35%程いらっしゃいます。
残りの約65%の方は気づいたものの【休憩】という記載や【ホテル名が領収書に入っていた】事でラブホテルと気づいています。(上記のグラフ1参照)
会社員よりもフリーランスや事業主が保管している事が多く、うっかり出しっぱなしにしていたり、わかりやすい場所に保管してご依頼者様が見つけるパターンもあります。
もし、ご自身の配偶者が妙な領収書を持っていたら、写真などに残して記録してから調べる事をおススメ致します。
墨田区・江東区・台東区・江戸川区・足立区・葛飾区・荒川区・千代田区・中央区・港区・品川区・大田区・練馬区・板橋区・豊島区・北区・新宿区・渋谷区・世田谷区・目黒区・杉並区・中野区・文京区。東京都23区で探偵事務所をお探しの方は、東京都墨田区両国に拠点を置く探偵事務所、ローレルリース探偵事務所までご一報を!
調査項目は【浮気調査】【素行調査】【人探し】【ストーカー調査】【嫌がらせ調査】
この中に当てはまる調査項目がないとお思いになる方も一度ご質問頂ければと思います。ほどんどの調査がいずれかの調査項目に該当することがほとんどです。
埼玉・神奈川・千葉・群馬・茨木・栃木の関東圏から、愛知・大阪・福岡といった東海・関西・九州地方、北は北海道、南は沖縄まで全国どこでも調査をご依頼いただくことが可能です!24時間365日ご対応、ご相談・お見積りは無料!
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ローレルリース探偵事務所
東京都墨田区両国3-26-11東和ビル3F 探偵業届出番号:第30240042号
電話番号 : 0120-554-637 携帯電話:090-6114-5524 ホームページ:https://laurel-wreath.jp/
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