ローレルリース探偵事務所

お酒に関する事が切っ掛けで浮気調査へ至った事例集です。

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探偵だけじゃない!対象もBarにいる。お酒にまつわる【江戸川区の浮気調査事例】

探偵だけじゃない!対象もBarにいる他。お酒にまつわる【江戸川区の浮気調査事例】

2026/06/20

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今回は江戸川区から【お酒に関する事から浮気調査へ至った事例】をご紹介。それぞれのご依頼者様はどのような状況でお酒から浮気をしている疑念を抱いたのでしょうか。

【対象もBarにいる!】違和感ありの領収書

一見なんの変哲もないBarの領収書ですが、金額が浮気の可能性を示すヒントが!

最初は江戸川区にお住まいのS様から頂いた浮気調査の事例です。領収書を見た際に感じた違和感は【記載されていた金額】でした。

領収書に記載されている店名は調査対象の行きつけであるBarで、価格帯がリーズナブルなお店です。対象が飲めるお酒の量を考えると、記載された金額は明らかに1人で飲んだ分ではなさそうでした。

さらに領収書を見つけた次の日。調査対象はこの領収書を、S様の目に付く所に出してしまい、これはチャンスと考えS様が領収書の金額を指摘。

すると調査対象は【これ?マスターの誕生日だったからシャンパン開けたんだよ】と発言。この発言が完全にアウトでした。

実はS様も領収書のBarに調査対象と何度か足を運んだことがあり、メニューの金額帯やマスターと誕生日月が同じである話していたことを覚えていたのです。

最後にそのBarへ行ったのは、浮気調査を依頼する探偵事務所を探し始める1年以上前の話で覚えていたことが、浮気をしているとの判断へ至ることに。

浮気調査で行動を追跡すると・・・。

業務終了後に調査対象を追跡。

勤務先では接待の為にある程度経費を利用できる立場にいる調査対象。【今日は残業で遅くなるから先に寝てて良いよ】とS様が調査対象から勤務時間中にメッセージが届いたある日、当日のご依頼で浮気調査を実施することに。

勤務終わりの時間に合わせて、調査対象の勤務先より探偵が浮気調査を開始。おおよそ定時の時間で調査対象が他にも出てくる社員に紛れて勤務先のエントランスに姿を現します。

姿を現しましたが、セキュリティーゲートを通過し、すぐ横で立ち止まる調査対象。エレベーターから続々と人が流れてくる中、1人の女性が調査対象に近づきます。

その後は他に誰かを待つ様子もなく2人で移動。帰宅する江戸川区方面にある駅で降り飲食店に入る2名。この駅は調査対象の行きつけとなるBarもあります。飲食店で食事を終えた2名は例のBarへ。

最終的にこの日は不貞はありませんでしたが、Barから出た後で手を繋いだり、調査対象が女性の方を抱き寄せるようにする行動が見られた為、浮気相手である事は間違いなさそうででした。

調査対象の不貞ルーティーン

平日は勤務後に一緒に過ごし、休日に不貞。

この浮気調査は平日に浮気相手である女性と過ごし、休日に不貞をするという動きでした。調査回数は全部で6回。

後に判明した事ですが、S様の発見した領収書に記載されていた日にちは平日でしたが、休日も行きつけのBarへ訪れており、休日は不貞の後でお酒を飲んでいました。

女性の帰宅方面は江戸川区より先の方であり、途中まで帰宅方面が同じなので、立ち寄りやすく落ち着いて飲める事から行きつけのお店へは頻繁に訪れていたとの事。

平日は【退勤→食事→Bar】休日は【昼食→不貞→夕食→Bar(閉店近くまで)】というのが調査対象の浮気相手と過ごすルーティーンであることも浮気調査で見えてきました。不貞は休日のみだった為、2回の土曜で証拠を獲得。

こちらも後に発覚した話ですが、S様が問い詰め調査対象が白状した所によると、探偵が浮気調査を実施する前は、女性を自宅に送って江戸川区の自宅へ帰宅していた事もあり、その時のレシートも自白と共に入手し、映像以外の証拠も獲得に至っています。

【お酒飲めないでしょ!】謎のお届け物

お酒が飲めない奥様宛に届いた荷物の中身はウイスキー。

M様が江戸川区の自宅にいたある日。奥様宛に荷物が届きます。中身はウイスキーで送り主を見たところ、インターネットで購入したようでした。

M様は晩食する程度にはお酒を飲みますが日本酒派。プレゼントにしては誕生日も記念日も近くないので違和感を感じます。

荷物が届いたその日、奥様へ荷物の事を質問すると【友人にプレゼントで贈ろうとしたものを自宅宛にしてしまった】と返答されました。

江戸川区に引っ越してきた友人に送るつもりだったとも言っていましたが、友人とランチに行くことはあれど、本人がお酒を苦手とする事から飲みに行くことは滅多になく、歯切れの悪い説明からますます違和感を覚えるM様。

後日、この出来事を友人達との飲み会で相談した所、どんな事が考えられるか友人達と調べ【浮気】というワードが上がってきます。

この時は半信半疑でしたが、後日、浮気を確信する出来事が発生することに。

お酒に飲まれて奥様が帰宅したある日

ある日、お酒を飲んで帰宅した奥様

友人達との飲み会から数日後。今度は奥様が飲み会の日がありました。

お酒が飲めないので、会社の飲み会でも早々に帰宅する奥様がこの日は終電がなくなり、タクシーで江戸川区まで帰宅します。

珍しくお酒を飲んで遅くなったとの事ですが、お酒を飲んだら歩くのも辛くなる体質の割にこの日は自力で寝室へ向かっていたので、やはりここでも違和感が。

お酒が自宅へ届いた件、お酒を飲んだ飲み会の後で余力が残っていた事、躊躇いはあったものの今回の事もあり探偵事務所へ浮気調査の相談を考えることになりました。

事前調査とお試しプランで浮気相手の存在有無を確認することに。

実は出張も頻繁にある奥様。まずは出張が本当か確認することに。

M様が弊社を訪れたのは、奥様の飲み会から約2週間後。無料相談でお話をお伺いした所、仕事で夜遅く帰宅する事が時折ありますが、休日は基本自宅にいるかM様と過ごすかのどちらかで、自宅にいないタイミングがあるのは出張の時くらいとのお話でした。

その出張も勤務先からではなく江戸川区の自宅から朝早く目的地へ向かい、必ずスーツケースを持って自宅を出て、出張先のお土産も持って帰宅するとのことです。

お酒にまつわる件がなければ、確かに浮気を疑う切っ掛けらしいものはありません。ただ、無料相談へお越しになるまでにあった事を考えると、浮気があると仮定した時に相手と一緒にいることを想定すると残りは出張のタイミングです。

そこで、まずは浮気相手の有無を確認することをご提案。狙うタイミングは【奥様が出張を予定している当日】です。

情報と当日の動きについて

ケースバイケースで動く為に、事前の取り決め。

最初のフェーズである浮気相手有無の確認において以下の事をご依頼者様へお願いしました。

1.奥様の出張先の確認。

2.出張で自宅を空ける日数。

3.出張から東京へ戻る日に江戸川区の自宅へ戻る時間。

奥様に違和感を持たれるといけないので無理のない範囲で、以上の情報を可能であれば頂ければとお伝えしております。

1は向かう方向が異る(例えば東北出張へ行くと言って東海道新幹線の改札に向かった等)場合に浮気相手の存在を判断する為、2と3は出張でなく東京へ留まる場合にご契約頂いた時間を余分に使わないよう対策を練る為です。

内容に関してはM様が質問せずとも、奥様から言ってくる事がほとんどで、浮気調査実施前日までには情報を頂けました。

情報の他には、調査実施時の動きについての流れもご説明。

今回は【予定通り出張へ行く】【伝えていた出張先と別方向へ行く】【東京へ留まる】この3パターンが考えられます。

出張有無に関しては、新幹線や宿泊代が発生することを懸念し、行き先方面へ発つのを確認したら終了。異なる場合も【出張に虚偽がある】との情報獲得までとし、この場合も東京から探偵が先まで追跡せずに終了。

東京へ留まる場合は調査員を1名増員し、合流次第ご契約プランでの浮気調査へ移行(探偵2名が合流までに事前調査の最大時間を使い切る可能性が高いので、東京に留まる事が確定した時点で合流までの準備開始)という内容です。

出張虚偽と浮気相手を確認。証拠獲得へ。

出張の予定は完全な虚偽ではありませんでしたが・・・。

最初の調査、事前調査の開始は奥様の出張へ向かう当日、江戸川区の自宅から開始になります。

当日、頂いた情報通りに江戸川区の自宅を出て東京駅へ。しかし、ここで早くも浮気の可能性を引き上げる出来事が。奥様(以下調査対象)が駅のロッカーにスーツケースを預けます。さらにチケットカウンターで新幹線のチケットをキャンセルし勤務先へ。

【江戸川区から出張先へ向かう】との話が勤務先へ向かったことで、ここからは事前調査からお試しプラン利用の浮気調査へ移行。

M様とは今回の浮気調査で虚偽の行動があり、追跡継続可能な場合はプラン利用で探偵を増員する手発となっていたので、速やかに予定を変更しました。

探偵2名が合流し、調査対象が勤務先から出てきたのを補足したのは、事前に頂いていた定時退勤の1時間後。

この後、調査対象は東京駅でスーツケースを回収。名古屋・大阪方面に向かう新幹線改札の前で立ち止まります。

約15分後。スーツケースを持った男性と合流。そのまま別の駅へ移動し食事を取りラブホテルへ。この日、お試しプランでは時間が足りなかった為、緊急で別プランのご契約も入りましたが、不貞の証拠を獲得しました。

尚、浮気相手とされる男性は後日判明したお話によると、調査対象の勤務先の別支店の人間で、調査対象が男性の所属する支店へ行く場合と男性が調査対象の支店にくる場合があり、そのタイミングで不貞をしていたそうです。

調査対象が出張と称して江戸川区の自宅を空けた2日間、男性と東京で不貞があったのは浮気調査中1回で、2回目の証拠は男性が配属されている支店へ調査対象が本当に出張へ向かった際に獲得しています。

場所は大阪で、この出張の際に男性と調査対象の入ったBarがウイスキーBarだったので、浮気調査より以前に江戸川区の自宅へ送られてきたウイスキーはこの男性に渡すものだったようです。(後日、ウイスキーの件も男性への贈り物と判明)

今回はお酒にまつわる事が切っ掛けとなり江戸川区で弊社へ浮気調査のご依頼をされた方の事例を紹介いたしました。お酒を飲む、飲まないに関わらず、事例のようなミスから浮気の気配を感じ取る場合もあります。

遅い帰宅の理由とされやすいお酒の席ですが、違和感を感じたら探偵事務所へ浮気調査のご相談をご検討してみて下さい。

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調査項目は【浮気調査】【素行調査】【人探し】【ストーカー調査】【嫌がらせ調査】

この中に当てはまる調査項目がないとお思いになる方も一度ご質問頂ければと思います。ほどんどの調査がいずれかの調査項目に該当することがほとんどです。

埼玉・神奈川・千葉・群馬・茨木・栃木の関東圏から、愛知・大阪・福岡といった東海・関西・九州地方、北は北海道、南は沖縄まで全国どこでも調査をご依頼いただくことが可能です!24時間365日ご対応、ご相談・お見積りは無料!

お気軽にご連絡頂ければと思います!

 

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東京都墨田区両国3-26-11東和ビル3F
電話番号 : 0120-554-637

ホームページ:https://laurel-wreath.jp/

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